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セブンイレブンでジャンプ展2017の前売り券の支払いや予約方法は?

   

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「友情」「努力」「勝利」この3つの言葉の並びにを誰もが一度は目にしたか事があるのではないでしょうか?

かつての青少年、そして現在の青少年たちのバイブル「週刊少年ジャンプ」の三大原則とも言えるスローガンです。

この三大原則がとうの昔に瓦解していたことはさて置き、1968年に創刊された週刊少年ジャンプはライバル誌である週刊少年サンデーや週刊少年マガジンよりも9年遅く創刊された為、当時の人気漫画家を確保する事が出来ませんでしたが、後に多くの有名漫画家、人気作品を輩出しました。

その人気は時に社会現象にも、事件にもなったりと数々の歴史を刻み、今では少年誌の代名詞とも言えるようになった週刊少年ジャンプが来年、創刊50周年を迎えます。

50周年の節目に向け、様々な企画が立ち上がっている週刊少年ジャンプですが、今回は「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1創刊〜1980年代、伝説のはじまり」についてご紹介します。

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週刊少年ジャンプ展2017の内容は?作品は?

週刊少年ジャンプ展は50周年を記念し、これまでの週刊少年ジャンプの歴史を振り返る展示会です。
7月18日から開催される「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1創刊〜1980年代、伝説のはじまり」はその名の通り、週刊少年ジャンプ展第一弾であり、VOL.2とVOL.3も来年予定されています。

今回開催される週刊少年ジャンプ展VOL.1では1968年の創刊から1980年代に掲載された、名作の数々の貴重な原画が展示されます。

さらに、オリジナル映像や造形物などで作品の世界観が演出されており、今日の週刊少年ジャンプに受け継がれる熱い心が体感できる展示会となっています。

この週刊少年ジャンプ展に行くと、来場者全員に全10種類ある「週刊少年ジャンプ表紙ステッカー」がランダムで1枚プレゼントされますよ。

会場内には公式ショップもあり、週刊少年ジャンプ展オリジナルグッズも多数販売されます。

それでは早速、週刊少年ジャンプ展VOL.1にて原画が展示予定となっている作品を一覧でご紹介します。

「父の魂」

「ハレンチ学園」

「男一匹ガキ大将」

「ど根性ガエル」

「トイレット博士」

「侍ジャイアンツ」

「荒野の少年イサム」

「アストロ球団」

「はだしのゲン」

「プレイボール」

「包丁人味平」

「妖怪ハンター」

「サーキットの狼」

「ドーベルマン刑事」

「1・2なアッホ‼︎」

「ブルーシティー」

「悪たれ巨人」

「東大一直線」

「こちら葛飾区亀有公園前派出所」

「リングにかけろ」

「ホールインワン」

「さわやか万太郎」

「すすめ‼︎パイレーツ」

「孔明暗黒伝」

「コブラ」

「キン肉マン」

「テニスボーイ」

「Dr.スランプ」

「キャプテン翼」

「山崎銀次郎」

「激‼︎極虎一家」

「3年奇面組」

「キャッツ♡アイ」

「ストップ‼︎ひばりくん!」

「ブラック・エンジェルズ」

「風魔の小次郎」

「ハイスクール!奇面組」

「やぶれかぶれ」

「よろしくメガドック」

「ウイングマン」

「シェイプアップ乱」

「北斗の拳」

「魔少年ビーティー」

「銀牙-流れ星 銀-」

「男坂」

「ついでにとんちんかん」

「DRAGON BALL」

「シティーハンター」

「魁‼︎男塾」

「聖闘士星矢」

「空のキャンパス」

「ジョジョの奇妙な冒険」

「燃える!お兄さん」

「ゴッドサイダー」

「THE MOMOTAROH」

「RASTARD‼︎-暗黒の破壊神-」

「ジャングルの王者ターちゃん♡」

「神様はサウスポー」

「ろくでなしBLUES」

「まじかる☆タルるートくん」

「CYBORGじいちゃんG」

「DRAGON QUEST-ダイの大冒険-」

「電影少女」

週刊少年ジャンプ展VOL.1では今尚愛され続けている名作や、当時のジャンプを彩った作品の数々を展示予定です。

開催は7月18日ですが、現在週刊少年ジャンプ展VOL.1の前売り券が販売されています。

前売り券はセブンイレブンにて販売されていますので、お次は前売り券の情報をご紹介します。

セブンイレブンでジャンプ展2017の前売り券の支払いや予約方法は?

週刊少年ジャンプ展VOL.1の前売り券は全部で4種類あります。

先ずは、前売通常券、特製プリント付前売通常券、プレビューデイ券の3種類をご紹介しますね。

それでは各前売り券のお値段と特徴です。

前売通常券はその名の通り、何の変哲も無い普通の前売り券です。

お値段は一般 1800円、中・高校生 1300円、4歳〜小学生 500円となっています。

特製プリント付前売通常券とは、10種類ある週刊少年ジャンプの表紙の中からお好みの表紙を選び、セブンイレブン店内に設置されているマルチコピー機で選んだ表紙を前売り券にプリントアウトする事が出来ます。

プレビューデイ券は7月16日か7月17日の2日間限定の日時指定制前売り券の事です。

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2日ある内のどちらかを選び、入館時間も指定して購入する事が出来ます。

特製プリント付前売通常券、プレビューデイ券はどちらもお値段は一般 2000円、中・高校生 1500円、4歳〜小学生 800円となっています。

この3種類の前売り券は、セブンイレブン店内のマルチコピー機とセブンチケットHPで販売されます。

セブンチケットHPから前売り券を申し込む場合、手数料として前売り券料金とは別に108円がチケットの枚数分必要となります。

セブンチケットはこちらから↓↓
★セブンチケット★

そして前売り券の料金のお支払い、お受け取りはセブンイレブン店頭で行われますのでお気をつけ下さい。

マルチコピー機での申し込みは、先ずマルチコピー機のタッチパネルかは「チケット」を選択、次に「セブンチケット」を選択します。

そしてチケットのサービスを選択、ジャンルを選択すると該当するチケットが一覧で表示されますので、お求めのチケットを選択します。

そしてお好みの日付を選択し、画面案内に沿って時間やご購入枚数、ご本人様の氏名、電話番号を入力します。

入力に間違いが無いか確認した後、印刷された払込票をレジに持って行きお支払いとなります。

特製プリント付前売通常券のみ、セブンチケットでもマルチコピー機でも、前売り券の受け取りは、ご自分でセブンイレブン店頭のマルチコピー機で前売り券にお好みの表紙を印刷する事で受け取れますので、お気をつけ下さい。

前売り券の中にはグッズ付き前売り券もあります。
それが限定ピンズセット付前売通常券
です。

この限定ピンズセット付前売通常券はセブンイレブンネットショッピングでのみ販売されているもので、週刊少年ジャンプの表紙を使った10個の限定ピンズセットがシリアルナンバー入りの額装に入った数量限定の前売り券です。
こちらは現在予約となっています。

お値段は9600円とお高めですが、50周年記念の限定品ですからとても豪華でカッコいいピンズセットです。

ご注文はセブンイレブン店頭のタブレット端末かセブンイレブンネットショッピングのHPから出来ます。

限定ピンズセット付前売通常券のお渡し開始は7月12か宅配された際にお支払いと前売り券の受け取りがなされます。

セブンイレブン店頭のタブレット端末の操作方法がわからない場合や、タブレット端末が見つからない場合はお近くのセブンイレブンの店員さんに尋ねるのが確実ですよ。

セブンイレブンネットショッピングHPからのご注文は、サイトにアクセスした後、ログインして、チケットの検索、お目当のチケットを選択します。

そして必要事項を指示に従って入力すると予約が出来ます。

セブンイレブンネットショッピングにログインする為には会員登録が必要なのですが、Yahoo!ジャパン・Twitter・Google・Facebookの何れかのアカウントがあると直ぐにログインする事が出来ますよ。

最後になりますが、先にご紹介した前売通常券、プレビューデイ券では直接ご入館出来ません。

一度、会場3階にありますチケットカウンターで当日入館券と引き換えする必要があります。
また学生の方はご年齢が確認
できるものもお忘れの無いようにお気をつけ下さい。

セブンネットショッピングはこちらから↓↓
生活のすべてはセブンネットで【セブンネットショッピング】

まとめ

7月18日から始まる「50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1創刊〜1980年代、伝説のはじまり」の前売り券が現在販売中です。

前売り券の種類は全部で4種類で、前売通常券、特製プリント付前売通常券、プレビューデイ券、限定ピンズセット付前売通常券です。
限定ピンズセット付前売通常券のみ、予約となりますのでお気をつけ下さい。

お値段もそれぞれ異なり、前売通常券は一般 1800円、中・高校生 1300円、4歳〜小学生 500円です。

特製プリント付前売通常券、プレビューデイ券は一般 2000円、中・高校生 1500円、4歳〜小学生 800円です。

限定ピンズセット付前売通常は9600円です。

前売通常券、特製プリント付前売通常券、プレビューデイ券はセブンチケットとセブンイレブン店内に設置されてマルチコピー機から購入出来ます。

限定ピンズセット付前売通常券はセブンイレブンネットショッピングから注文出来ます。

それぞれ異なりますのでご確認下さいませ。

それにしても流石はジャンプ。
流石は集英社です。

創刊50周年を記念しゲームの開発やユニバとのコラボが決まっていたり、やる事が凄いです。

そしてどれも楽しそうではありませんか!

本当に流石としか言いようがありません。

一部ではおじさんホイホイとまで言われる週刊少年ジャンプ展VOL.1ですが、可能ならば私も行きたいです。

ターちゃんの原画とか色々気になりますよね。

この情報が少しでもお役に立てれば幸いです。

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